おめでとう広島!
ゼロックススパーカップが土曜日ありました。
結果はPKで広島の勝ち。
今年のJ2チームが昨年のJ1王者に競り勝った・・・
寿人の同点ゴールは少し涙がでそうになったけれども、試合を通して一番気になったのは『審判』だった。
どちらかに偏っているわけでは無かったけれども・・・・
確りと審判の勉強をしている訳ではないのであまり大きな声では言う資格が有りませんが
あれ程カードを出さないで試合をコントロールする方法は無かったのだろうか?
一試合通して見てそれ程極端に荒れた試合という印象は無かったのにカードの数は多過ぎな感じで、退場者も3名出ている。
先日の『東アジア杯』の事に対して書い時は「反則にたいしては厳しく」と書いたけれども、厳しくとカード連発は全く別物でしょ。
試合後にアントラーズのサポーターがグラウンドに入ってきたのはPK戦でのGKの初動に関してのレフリングに対するものでしょ。(広島の1点目になった久保のPKもあるだろうけれども)
試合後のカードももう少し審判は冷静な方がいいと感じたしね。
とりあえず、決着はPKでしたが、90分間で広島が2-2で戦った事が非常に重要な事ですよ。
きっとJ1に一年で戻るのだろうね。
| 固定リンク


コメント