かめはめ波の修行
俺の事を何でも出来るスーパーマンだと本気で思っている彼女。
俺が本気を出せば本当にかめはめ波が出来ると思っている(´m`)クスクス
冗談で言ったのにすっかり本気にしてしまったε=Σ( ̄ )ハァー
なんとか彼女の夢を壊さないように、今日から必死の修行しよう。。。。
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俺の事を何でも出来るスーパーマンだと本気で思っている彼女。
俺が本気を出せば本当にかめはめ波が出来ると思っている(´m`)クスクス
冗談で言ったのにすっかり本気にしてしまったε=Σ( ̄ )ハァー
なんとか彼女の夢を壊さないように、今日から必死の修行しよう。。。。
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何回読んでも【スラムダンク】は泣いてしまうよ~。
『三井寿』がヤバイっすよ;;
「安齋先生・・・・バスケがしたいです。」
仕方無いッスよ;;
そんで、『木暮(メガネ君)』のTシャツのセンスがオモロ過ぎ(´m`)クスクス
スポーツ漫画で、この作品以上の感動は今だ無いな。
読む度に、部活に明け暮れた学生時代を思い出してしまう。
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『ドカベンの岩鬼が憧れの夏子さんとついに結婚』
という記事があった。
ドカベンを読んでいないおれには如何でもよい話でして・・・
そのほか、先日
『美味しんぼ:主人公・山岡士郎と海原雄山が歴史的和解』という記事もあった。
俺は漫画好きでは有るけれどもいずれもきちんと読んだ事が無く、記事を読んだときに全く意味が判らない訳ではないけれどもそれ程びっくりするでもなく、まぁそんなに興味の無い事でした。
取りあえず、このようなことが記事に成るという事は日本において、『マンガ』が重要な文化として定着している事を実感した。
そんでもって、世の中では色々有るけれども、まだまだ日本は平和だなぁ~。
と思った。
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くだらないけど、思わず「プッ」ってなる
ドラえもんはトレーナーだし、のび太もなんか頭よさそうだし、スネ夫もチョッとカッコイイし・・・
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今年はキン肉マン生誕29周年(ニク)だそうです。
先日からちょうどマンガのキン肉マンを読み返しているところで、今は『悪魔将軍』と戦っているところです。
キン肉マンが一番面白いのは『7人の悪魔超人』『悪魔6騎士』『悪魔将軍』の一連の悪魔超人との戦いのあたりが最高潮ですね。
『悪魔将軍』は、恐らく『キン肉マンスーパーフェニックス』よりも強いと思うし、(少なくてもキン肉マンとの相性は最悪)何よりもカッコイイじゃないッスか。
今回読み返してみて、2世よりもヤッパリ初代の方が楽しいしキャラクター(超人達)も魅力的だよ。
2世でも、初代の超人達が出るようになってきて面白くなってきたものね!
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久々にマンガの事です。
3月5日に『クロサギ』の最新刊(18巻)が発行されているはずです。
購入せねば!
『クロサギ』を読み始めた頃は、殆ど誰も知らなくて、まだまだマイナー(関係各位の皆様ゴメンナサイ)なマンガの一つだったので、単行本を購入するにも本屋さんに置いてなかったり、大変でした。
それが今ではコンビニでも買えるくらいのメジャーヒットになってしまって・・・
ドラマの延長で今度は映画だって(ノ_-;)ハア…
何でしょう~、こういうケースは多々あります。
マンガだけでは無く、各種アーティスト・お笑い芸人・スポーツ選手etc
世に出るか出ないかの頃から目を付けて、ビックになるまでの成長を追っていくと勘違いして『俺が育てた』とか思ってしまう感が出てくる。
もしくは『はじめから売れると感じていた、俺には本物を見抜く力がある』とか言い始めてしまう・・・
いずれにしても完全に勘違いなんだけれどね("▽"*) アヒョ
しかし、マンガ好きを公言している俺としては、
『まだメジャーではないけれども面白い作品を多く知っている』
という事が他のにわかマンガ好きとの決定的差としていたので(どんだけ大事に捕らえているのやら・・・)、『クロサギ』のようにいつの間にかビックメジャーになられると、また新しい作品を探さないと行けなくなるので大変なんですよ~。
先日見つけた『GIANT KILLING』もレンタルブック屋さんに並んでるの増えてきちゃったし・・・
新たな候補はいくつかあるのだけれどまだ言わないッスよ。
候補が全てブレイクするとも限らないし、この先面白く無くなるかもしれないし。
コツは、チョッとブレイクしかけてから言ったほうが、俺に『先見の目』がある感じで、『あいつの言ったとおりだ』って事になるでしょ!
ε-(ーдー)ハァ、俺は勘違いでは無く『卑怯者』だ.......((((((ノ゚⊿゚)ノ アゥ
藤木君だ・・・・
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先日から『シュート』(大島司)を読み返してました。
主人公のトシたちは俺と同じ75年生まれだったらしい・・・
結構古いマンガなので、かなり読み返してはいるのだけれども、藤田東戦の久保の部分では何回読んでも泣けてしまうッス
青春時代が懐かしい年頃になったせいか、以前読んだときとは結構違う感想が出てくる。
でも、残念ながら、ラブコメ部分はサラサラっと飛ばし読みで進んでいます。
トシの場合は『幻の左』だけれども、左利きの俺の右足も昔から『幻の右』と呼ばれ続けているのだよ。
過去のサッカー人生の中で、この『幻の右』はGKにキャッチされた事はほぼ100%に近いくらい無い!!!
なぜなら枠に飛ばないから・・・
実際、右でシュートした記憶も過去10回あるかどうか・・・
俺の『右足シュート』を見る事はツチノコを見つけるよりも難しい、だからこその『幻の右』!
それでも数年前に、TSCが今よりも弱く、リーグ戦終了後に、下部リーグとの入れ替え戦(負けたら降格の一発勝負)で、『幻の右』が炸裂してチームの降格の危機を救ったこともあるのだよv(≧∇≦)v いえぇぇぇぇいっ♪
未だに覚えてますよ・・・
まさか相手のGKもあの体勢で、あのフォームでボールがあの向きに飛んでいくとは・・・
本人もびっくりの天然フェイクシュート!(簡単に言えば蹴り損ない)
思い起こせばこの20年くらいになるサッカー人生で結構得点数は有るけれども、唯一の右足ゴールだったなぁ~。
次に『幻の右』が炸裂するのは何年後になるのだろう・・・
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『GIANT KILLING』の4巻がでまして、先日購入いたしました。
元来、『網本将也』先生の作品は大好きで、『U-31』は傑作だと思っていたのだけれども、余り長編では無く・・・
今回の作品も当然サッカーマンガではあるけれども、人間離れした必殺技が出てくるわけでは無く、ポイントを『戦術』に置いてある。
監督さんが主人公(?)で、奇抜では有るが、聞くと納得してしまう理論で考え出された作戦・選手起用でまさしく『GIANT KILLING』を起こしていくと言うのがこの作品。
・・・ちなみに『GIANT KILLING』とは番狂わせ的な意味だったと思う・・・
今まで、超人的な個人技や、夢のような連携プレイがサッカーマンガにはつき物だったけれども、ここまで『戦術(監督業)』にストッポを当てた作品は無かったと思う。
いや~、この作品は長く続けて欲しいし、兎に角早く続きが読みたくなる。
念のため、作品内でここまで出てきた戦術やゲームプラン等で、今後のTSCに行かせるものは残念ながら無い!!
今後に期待しようっと。
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最近、また新しいガンダムがTVで始まったらしいじゃないですか。
過去の殆どの『GUNDAM』は理解してるけれど、唯一知識がないのがターンAガンダムってやつですよ。
そんなことは関係無く、未だに俺の中での最高なのは初代のガンダムです。
『アムロ・レイ』が出ていないガンダムは絶対に認めない訳では無いけれども、結構近いかも・・・・
登場するモビルスーツのお気に入りは連邦なら『RX-77-2 ガンキャノン』でジオンなら『MSM-07 ズゴック』・・・
連邦のガンキャノンは揺るがないけれども、ジオン軍は沢山いるのでかなり僅差だなぁ。
ガンキャノンのコンセプトは中距離支援で240mm低反動キャノンやビームライフルによる狙撃というもの。
ガンダムやジムと違ってシールドを装備しないで、『多少の攻撃は我慢します』的男らしさがいい!
そんで、ドカンと一発厳しいのをぶちかます姿はまるで『はじめの一歩』に出てくる『幕ノ内一歩』のようで潔さを感じるっす。
本来は、それこそ相手の届かないところから『一撃狙い撃ち』がコンセプトだからアウトボクサータイプなのだろうけれども、彼がいたホワイトベースにはそんな事言ってるゆとりはなく、肉弾戦もこなさなければならないくらいっだたのがある意味『ガンキャノン』の隠れた魅力を引き出してくれたのだろう(俺にとってはだけれどね)
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森田まさのり先生の『ROOKIES』を全巻読み返しました。
泣いたc(>ω<)ゞ イヤァ~
感動した。
物語は単純で、暴力事件を起こし不良の巣窟となっていた野球部を新任の熱血教師(ちょっとアホ)が不良部員をカラダをはって導き、甲子園に行くというスポーツ根性ものです。
部員一人一人が個性的な生徒ばかりで、信頼できる教師に出会い、心を開いていき信頼しあうことでチームが強くなる。
一つ一つのエピソードがなんともいけている。
俺が涙した場面はいっぱいあったけれども(新庄が川藤先生に手のひらを掲げ場面なんかはサイコー)一番心に残ったのは『檜山』!!
彼は特別他の選手と比べて秀でるものが無く、ミートが下手で打率もなかなか上がらない。
でも、チームメイトに置いて行かれない様に必死に努力し頑張り続ける。
試合中にチャンスで打席が回って来たときも代打を送られてしまう、プライドを傷つけられ当然悔しくてたまらないがチームの為ならとおもい受け入れ、そしてプライドのためにまた努力する。
物語の終盤の、チームの存続をかけた試合の最後の逆転のチャンスに打席が回ってきたとき、彼が自らチームのために、勝利のために代打を要求するシーンは俺の心にぐっと迫るものがあった。
俺もずっとサッカーしてきたけれども『安仁屋』や『関川』『新庄』みたいに特別な選手ではなく、ずっと『檜山』だった気がする。
だからこそ感情移入が強くなったのだろう。
今のTSC内では能力的にも立場的にも『檜山』では居られない。
時には『川藤先生』であり『関川』『新庄』でも居なければならないし、『安仁屋』にもならなければならない場面もある。
それでも心の中の根本はずっと『檜山』のままだろう。
これはある意味劣等感なのだろうが、ネガティブなものではなく、俺の心が強くなる大事な宝物な気がした。
ん~、マンガって深いなぁ(´-`) ンー
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先日、楠本哲先生の『ベンゴ・スター』を読みました。
初めて読んだ先生の作品は『満天の星』(ボクシング)だったのですが、その頃から画や作風は好きでしたが、最近の 『堂本零時』シリーズが楽しくて好きだった。
この『ベンゴ・スター』は作品としては多少古い(3~4年前)らしいのですが、俺の好きなためになるマンガなので楽しく読みました。
ただ、もう少し各エピソード毎に掘り下げて欲しかった・・・・
こんな感じのマンガが増えればいいのに・・・
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以前にも『クローズ』サイコーと書いた事があったと思うけど、その『クローズ』が実写で映画になったそうです。
興味はあるけれども・・・どうなの?
なんでもマンガの1年前の話だとかなんだとか\(`o'")
取り合えず、春道も武田好誠も出てこない『クローズ』はなんか寂しい。
ヒロミ・マコ・ポンの海老塚三人衆は出てくるらしいけれども、全くイメージとは違っていた(見たのはビジュアルのみだけれども)。
でも、なんだかんだ言ってもやっぱり興味はある。
高橋ヒロシ先生がOKだして作品が世に出るわけだから、やっぱり心に刺さる作品になっているのだとは思うけれども、はじめから俺の中にある『クローズ』とは別物(アナザーストーリー)として見ないとやっぱり違和感が邪魔して良さを実感できないかも・・・
最近映画行ってないから行こうかなぁ(゚‐゚*) ホケーッ・・・
誘ってみよう!
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休み明けに風邪をこじらせました、昨日は病院行ってきて午後からアホみたいに寝てました。
先週末に、『WORST』を読み返ししてまして、ゼットンや狂犬秀吉、軍司、米崎たちの活躍がもっと見たくなり、今日から『CROWS』を読み返し始めます。
『CROWS』時代で、俺のベストキャラの『武田好誠』はそれ程良い活躍の場を与えてもらってないのだけれども、読みきりの『セニドクロ』では、最高にいかした背中を見せてくれている!!
・・・・でもその前に体調を整えないといけないので余りマンガ読んでないで寝よう!
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最近、すっかり三国志ブーム再来中なのでしたが、マンガ好きとしては『蒼天航路』でも読んでみようと思ってました。
かなり人気作品だったらしいし、曹操が主人公だって言うし、おもしろそうだ。
でも、ゲーム(勿論KOEIのシリーズ)もしてみたいのだよなぁ~。
友達から相当昔に借りたままのⅥがあるのでこればかり恐らく10回くらいは中国統一してしまい、さすがに飽きてきた。
いまさらながらⅦに進んでみようかしら?今の最新作はⅩくらいまで来てるのかなぁ?
昨日の帰りに焼酎買ったからもうお金ないしなぁ~、良く吟味してみよう~~。
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横山先生の三国志がやっと読み終わった。
長かった・・・
何回読んでも劉禅はムカつく!!!蜀の武将に有能な人材が育たなかったのは何故だろう?劉禅の堕落ぶりと同じ理由だったのだと思う。
孔明が一人頑張って北伐遠征に出まくっていた際、国内にすでに人材が乏しかったのだろう。
やはり、蜀の建国した立地条件なのか蜀全盛期の煌くスター達が凄すぎて同時期に活躍すべき人材の芽を摘んでしまっていたのか・・・
関羽・張飛・趙雲・孔明、時代の表舞台で建国のために活躍した猛将たちも人材育成という面では魏や呉の武将と比べてなにか足りなかったのか・・・
やはり、馬謖は勿体無かった。
三国志全体を通して、何度読んでも勉強になる事が多いけど、その都度感じ方が変わるのは自分が(自分の立場も)少しずつ変わって来ているのだと感じる。
まぁ、取り合えず今日も暑いけど午後も頑張ってみよう!
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昨日『ワンピース』の最新刊(何巻だったかは忘れた)が発売になりました。
おもしろいよねぇ~!まだ読んでないけど。
このマンガは何回も泣いたなぁぁぁ。
ココヤシ村でルフィーがナミに叫んだ『当たり前だ!!!』
サンジさんの『・・・長い間!!!くそお世話になりました!!
チョッパーを誘う『うるせえ行こう!!』
まだまだいっぱい泣いたよ。
いい作品だ。傑作だ!後は終わり方だろうなぁ(まだまだ終らないだろうし終っても欲しくないけど)
家帰ってよもーーーーーーー!
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以前も『マネーの拳』の話をしましたが、この作者の作品は面白いのぉ~。
ドラゴン桜って阿部寛さん主演でドラマ化もしてたような気がしてきた。
最近のドラマは原作がマンガ作品って言うのが多いね。
話は戻って、『ドラゴン桜』このと作品が俺の中学時代や、高校1年生頃に出会っていたら人生多少変わってたかも。
なんせ、読んでると勉強してみたくなる。
自分で試してみたくなる!
受験勉強以外でも人生を送るうえでも役立つ事が非常に多く、ためになる作品だねぇ。
こういった、読んだ後に今まで知らなかった知識を取り込む事が出来るマンガは結構大好き!!
でも、『三国志』も同時に読んでいて、蜀の五虎将軍も最後の趙雲が死んでしまい、蜀の人材が乏しくなってきたところ。
ここからは王平や、馬岱がお気に入り達で特に馬岱は魏延との絡みもあるから頑張っておくれ!とエールを送るよ。
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三国志が面白くなってきました、昨晩読んだところは赤壁の戦いの場面でして名場面だねぇ。
ここから呉の武将達が大活躍するのだけれども、蜀や魏のA級武将(関羽・張飛・趙雲や夏候惇・張遼・曹仁など)と比べると何か地味なんだけれどもそんなB級(失礼)な武将の活躍が嬉しくてたまらない!
周泰・韓当・徐盛・凌統・丁奉など、流行のゲームではスポットライトを当ててもらえないきらめくB級武将達の一騎打ちや言動一つ一つに浮かれてしまうのでした。
しかしながらそんな彼らの活躍が大いなる三国志と言う物語に深みをもたらしているのだと思うよ!
頑張れB級戦士達!
ちなみに映画もB級が好き!
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サブタイトルでサッカー日記と書きながら漫画の話のほうが多い気がする!
今回のお勧めは『マネーの拳』
元ボクシングの世界チャンピオンがビジネスの世界でもチャンピオン目指して奮闘するマンガなのだけれども、なんか引き込まれる。
この作者の作品で『スカウトマン』(?)・・・題名は定かではないのだけれどもプロ野球のスカウトマンのマンガがあって、吃驚するぐらい引き込まれた。
今まで、あんまり得意な画ではなかったので敬遠していたのですが、この作者の作品を一通り読んでみようと心に誓いましたとさ!
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昨日かな?WORSTの最新刊が発売されたはずです。
今日買って帰ろう~(^^)楽しみだのぉ。
でも、今は横山先生の『三国志』を読んでいるところでしてかなりはまっています。
まだまだ序盤戦で孔明も出てきてはいないですし超雲も劉備のもとにはいません。もう直ぐ主役の男達が勢ぞろいしてくるころです。
三国志はゲームからはまって漫画に興味をもった作品で、実際には横山先生の作品しか読んでいません、後は『龍狼伝』くらいかな?
長い作品なのでじっくりとお盆休みを利用して読み返そうと思います。
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『Q.E.D-証明終了』(加藤元浩先生)を最近集めまして、以前にも読んだことがあるのですがおもろいですよ!
講談社なのでナントかマガジンで連載してるのだと思います。
ジャンルで言うと推理モノで、うちには『金田一少年の事件簿』シリーズ・『探偵学園Q』・『名探偵コナン』などこのジャンルの王道は一通り揃っていますが、『Q.E.D』の違いは他の作品と違って犯罪を犯す人間のドロドロ感が無い!
主人公が驚くほど頭良くて常に冷静(クールと言うよりあくまで冷静という言葉の方が似合う)状況と登場人物の会話から事件の本質を意外と簡単に証明してしまう・・・
俺もこれくらい頭良かったら今と違う人生送れたかもなあぁ~。
そしたら昨晩みたいにダイエット中にも関わらす夜わざわざコンビ二に行ってアメリカンドック買って食べて当然朝に体重計乗って反省みたいな、バカな事しないんだろうな~。
最近体重落ちてないな~
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昨晩、クロサギの最新刊(14巻)買って読みました。マンガは好きで自宅には1700冊を超えるマンガ本があるのでした。
ジャンルはいろいろで、最近面白かったのは『MONSTER』あとは『極悪がんぼ』それから、以外にハマッタのは『ファミリーコンボ』これは北条司先生の作品で結構古いかも・・・
数ある中からのお勧め漫画は『クローズ』(高橋ヒロシ先生)で決まりっすよ!
今、連載中のWORST も勿論面白いケドやっぱり春道達が活躍するクローズが最高っす!
読んでると、何かヤル気が出てくるんだよね、仕事もスポーツも含めて、とにかく今よりも少しでも前に行きたくなる。
これは人生のバイブルだ!
悩める少年、青年諸君!クローズを読めぃ!熱く生きろ! うぉ~!!!!!!!
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来ました!今日は蟹座が1位(目覚ましテレビ)!!なんかいいこと有るのかのぅ?
話は変わって、今日からまた『MONSTER』(浦沢直樹さん)を読み始めました。こいつは何度読んでもおもしろいねぇ~。
何だろうね、作者の浦沢さんは頭イイね!凄いね!最近では20世紀少年もあるけど、俺的にはMONSTERが圧勝だね!
YAWARAとかもいいけどね・・・
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